G大阪vs札幌のテキスト速報(明治安田生命J1リーグ:2019年10月4日)
一覧へ明治安田生命J1リーグ 第28節 2019年10月4日(金)19:03KO パナソニック スタジアム 吹田
試合終了
50前半0
5後半0
15SH5
3CK3
10FK11
0
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後半
52分最高の内容で勝利し、J1通算400勝を達成した
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後半
52分試合終了。5-0でホームのG大阪が勝利
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後半
51分井手口がオープンスペースでボールを持つと、チャンスと見るや6点目を狙ってペナルティエリア右角付近からループシュートを放つ。しかし、わずかに枠の上へと外れてしまう
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後半
50分小野瀬が福森へのパスを良い出足でカットし、大きいタッチで抜け出す。右サイドのハーフウェーライン付近からロングシュートを放つが、枠には飛ばない
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後半
48分矢島が高精度のロングパスを送り、パトリックが左サイドで収める。パトリックは点差と時間帯を意識してか、歩きながらボールを運び、右横で空いていた渡邉に預ける。受けた渡邉はフェイクを入れてペナルティエリア手前の中央から右足を強振し、鮮やかな一撃をネットの右隅に突き刺して5点目をゲット
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後半
46分Lフェルナンデスが左サイドからわずかに切れ込み、右足でファーサイドへクロスを送る。白井が中へ入り込んでゴールを狙うが、その手前でカットされてしまう
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後半
46分アディショナルタイムは6分の表示
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後半
45分勝利を確信したサポーターは大きなチャントと手拍子で試合に色を添え、パナスタでの夜を楽しんでいる
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後半
43分パトリックが左サイドでボールを持つと、意表を突いて内角方向へスルーパスを送る。フリーの倉田がペナルティエリア左から中へ折り返すと、ここぞとばかりに上がってきた藤春が押し込みにかかる。一度はGKに阻まれるも、こぼれ球を強引にプッシュし、ネットを揺らしてパナスタを沸かせる
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後半
42分敵陣でのボールロストから荒野に渡って相手のカウンターとなりかけるが、藤春が戻ってとっさの判断でセンターサークル内に向かい、ボールを奪い返す
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後半
41分福森が左サイドでゆっくりとボールを運ぶ。大外へのフリーランで呼び込んだ中野ではなく、意表を突いてペナルティエリア左へ内角方向のスルーパスを出す。Lフェルナンデスが抜け出すが、うまく収められない
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後半
40分パトリックのポストプレーから渡邉が抜け出し、右から中に切れ込んでシュートコースを探し、ペナルティエリア手前の中央から左足でシュートを放つ。しかし、GKに正面でキャッチされてしまう
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後半
38分鈴木が思い切って中央での単独突破を見せる。ペナルティエリア内まで進入するが、高尾の好守に遭ってボールを失い、シュートには至らない
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後半
38分33宇佐美OUT→39渡邉IN
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後半
37分荒野が中盤でボールを持ち、敵陣中央の右から意表を突いたタイミングでゴール前に縦パスを送る。しかし、ゴール前の味方はいずれも動きなく足下で待っていたため、いち早く飛び出したDFの足下へと渡る
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後半
36分鈴木やLフェルナンデスは止まってボールを呼び込んでおり、中盤の味方がボールを持っても前線に良い出しどころがない状況となっている
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後半
36分キッカーは福森。ゴールへと向かうようなボールを送るが、GKを脅かすようなボールとはならず、そのままキャッチされてしまう
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後半
35分パトリックにイエローカード
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後半
35分空中戦の競り合いで進藤がファウルを受け、敵陣中央の右でFKを獲得する
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後半
34分Aロペスがペナルティエリア右へ突破して低いクロスを送るが、ニアサイドのDFの足下へと渡ってしまう
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後半
33分3点ビハインドの気落ちからか、前線の動き出しは乏しくなり、味方同士の連係が乱れるシーンが散見される。今後の得失点差のためにも、ギアを入れ直して1点を返したい
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後半
32分荒野がペナルティエリア手前の中央でボールを浮かせ、右サイドにはたく。白井が受けると、白井は上がってきた進藤へのバックパスを選択。しかし、これが短くなって相手に渡ってしまう
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後半
31分途中出場の藤春はこの試合でJ1通算200試合出場を達成
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後半
31分34福田OUT→4藤春IN
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後半
31分福田はピッチ外に出され、藤春が投入されるもよう
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後半
31分福田の治療が長引き、プレーが中断している
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後半
29分左サイドで福田が倒れ込みながらボールを抱えた際に、頭が相手の足と接触。起き上がれず、担架が呼ばれる
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後半
28分宇佐美が中盤で素早くターンし、ペナルティエリア右方向へフリーで走り込むパトリックへスルーパスを送る。通っていればGKと1対1の状況だったが、その手前でDFにカットされてしまう
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後半
27分難しい状況となってしまった中、キムミンテがシンプルに自陣から最終ラインの裏へロングボールを送る。鈴木が走り込むが、パスの方向とは合わずに相手ボールとなる
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後半
27分9アデミウソンOUT→18パトリックIN
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後半
25分アデミウソンは「視界良好」パフォーマンスで喜びを表し、ゴール裏に駆け寄る
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後半
25分井手口が中盤でボールを持つと、高尾がハーフスペースでフリーランを見せてマークを引き付ける。これで大外の小野瀬が空き、井手口は小野瀬に預ける。小野瀬はペナルティエリア右角付近からクロスを送ると、アデミウソンが進藤に競り勝ってヘディングシュートを放ち、3点目を決める
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後半
23分白井がペナルティエリア右で驚異的な粘りを見せ、倒れた状態から起き上がって中にパスを送る。Aロペスが受けてゴール前へ浮き球を送るが、待っていた鈴木とは息が合わない
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後半
23分早くも交代枠を使い切る。Lフェルナンデスや中野の積極的な仕掛けから攻勢を強め、同点に追い付きたい
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後半
22分4菅OUT→23中野IN
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後半
22分途中出場のLフェルナンデスは左のシャドーに入っている
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後半
21分白井が右サイドから切れ込み、左横のLフェルナンデスに預ける。Lフェルナンデスはペナルティエリア手前の中央からダイレクトでシュートを放つが、勢いを欠いてGKにキャッチされてしまう
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後半
21分アデミウソンがセンターサークル内で相手のミスパスを拾い、緩めのスピードで前に運ぶ。しかし、2人のDFにサンドされ、ペナルティエリア右へ入った際にキムミンテに奪われてしまう
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後半
20分インサイドハーフを流動的に動かす策が見事に的中。トリッキーな動きでマークをうまくずらし、ともにワンチャンスから2点を先取した。以降、ボール回しにはかなりの余裕が生まれている
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後半
18分白井がフリーでボールを受けると、右サイドの敵陣中央からファーサイドへ滞空時間の長いクロスを送る。鈴木が待っていたが、飛び出したGKにキャッチされてしまう
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後半
17分48ジェイOUT→7LフェルナンデスIN
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後半
16分倉田が左サイドに開いてボールを持つと、右横のアデミウソンに預ける。アデミウソンは素晴らしいヒールパスで後ろに流し、宇佐美が完璧なタイミングで呼応。ペナルティエリア左へ進入し、右足で豪快にネットの左隅にたたき込んで復帰後2点目を挙げる
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後半
14分前半から中央をうまく封じられていたため、後半は井手口と倉田の両インサイドハーフがサイドやゴール前に走り込んでボールに絡む場面が増えている。先制シーンでは誰よりも先に倉田がゴール前のスペースへと走り込み、確実にチャンスを仕留めた
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後半
12分アデミウソンがスルーパスに反応して抜け出し、ペナルティエリア右からGKとDFの間に絶妙なクロスを送る。ファーサイドへ走り込んだ倉田が左足でニアサイドを射抜き、先制点を挙げる
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後半
11分高尾にイエローカード
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後半
11分右サイドで井手口らが絡んで崩し、最後は宇佐美がペナルティエリア右角付近から右足でシュートを放つ。しかし、至近距離でブロックされてしまう
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後半
10分クソンユンからの正確なロングボールが相手の裏に出ると、白井がペナルティエリア右で収める。この流れから、最後は進藤が右サイドの敵陣深くからクロスを送るも、至近距離で福田にブロックされる
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後半
9分ゴール前の接触で鈴木が顔面を押さえて倒れ込んでいたが、しばらくして立ち上がる。プレー続行に支障はないもよう
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後半
8分キッカーは続けて福森。中央へ際どいクロスを送ると、またしても進藤が飛び込む。しかし、ここはDFに阻まれてしまう
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後半
7分キッカーは福森。ファーサイドへ高めのボールを送ると、進藤がヘディングシュートを放つ。しかし、東口のファインセーブに遭って左CKに
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後半
7分白井がペナルティエリア右で縦に仕掛けると、最後は福田にボールを当てて右CKを獲得する
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後半
6分ジェイが中央を持ち上がり、右サイドでフリーの白井に預ける。白井は右サイドの敵陣深くから丁寧にクロスを送るが、待っていたジェイらには合わずに流れてしまう
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後半
5分キッカーの宇佐美はファーサイドへクロスを送ると、三浦がヘディングシュートを放つ。しかし、GKにキャッチされてしまう
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後半
4分宇佐美が高尾とのワンツーで中盤を抜け出し、ペナルティエリア手前の右から右足でミドルシュートを放つ。しかし、クソンユンに正面ではじかれて右CKとなる
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後半
3分右サイドで4人の味方が密集し、最後は高尾が縦パスを送る。しかし、カットされてサイドからの攻撃は失敗に終わる
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後半
2分3トップの構成は右からジェイ、鈴木、Aロペスとなっている
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後半
1分荒野がボランチに下がり、ジェイ、鈴木、Aロペスの3トップとなるとみられる。前半は攻撃の迫力を欠いたが、後半はこの交代でゴールを奪いたい
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後半
0分10宮澤OUT→11AロペスIN
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後半
0分G大阪ボールでキックオフ、後半開始
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前半
47分前半終了。スコアレスで試合を折り返す
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前半
46分アディショナルタイムは1分の表示
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前半
45分福森が敵陣中央の左からクサビのパスを送る。ペナルティアーク付近で荒野がワンタッチでさらに前方にはたくと、鈴木が反応。しかし、パスは長くなって通らない
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前半
44分ジェイは前線に張らず、時には両サイドの低い位置まで下がって守備に顔を出している
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前半
43分福田が縦に突破し、ペナルティエリア左脇から左足でクロスを送る。しかし、味方の手前ではね返されてしまう
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前半
43分アデミウソンが左サイドから複数のDFの間を強引に割って入り、ペナルティエリア左へ進入。右足でクロスを送るが、待っていた宇佐美とは息が合わない
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前半
42分キッカーは宇佐美。クロスを送ると、ファーサイドに流れ、金英權が収める。しかし、コントロールが乱れてキムミンテに奪われてしまう
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前半
41分小野瀬が相手のミスパスを拾い、右サイドを突破してアデミウソンにスルーパスを送る。アデミウソンはペナルティエリア右でキムミンテにボールを当て、右CKを獲得する
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前半
40分アデミウソンと宇佐美は何度か前線からプレスを掛けているものの、中盤以降の味方が呼応せずに間延びし、相手に蹴り出されて中盤のオープンスペースでセカンドボールを拾われている
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前半
38分高尾が右サイドの大外から、意表を突いたタイミングで横パスを送る。井手口が受け、フェイクを入れてペナルティエリア右角付近から右足でシュートを放つ。しかし、枠の左へと外れてしまう
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前半
37分白井が右サイドで切り返し、左足でファーサイドへクロスを送る。菅が反応するが、ゴールラインを割ってしまう
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前半
37分鈴木が強引な突破からペナルティエリア中央へ入り込むが、相手の必死の守備に遭ってゴールに背を向けさせられ、最後はボールを突っつかれて進攻を止められる
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前半
36分小野瀬がインサイドへのフリーランで大外のレーンを空けると、そこで高尾がフリーで受け、内角の倉田に預ける。倉田はペナルティエリア右角付近からファーサイドへクロスを送ると、アデミウソンがヘディングシュートを放つ。しかし、枠の左へと外れてしまう
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前半
35分小野瀬が思い切った個人突破からペナルティエリア右へと進入するが、キムミンテの好守に阻まれてしまう
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前半
35分中央でうまくボールを持っても素早くパスコースを閉じられ、複数の味方がサイドに追いやられる
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前半
33分中盤の3枚が相手の監視に遭い、中央からの攻撃は思うように構築できていない。その裏をかいて両サイドの福田や小野瀬が大外のスペースで呼び込んでいるが、いまひとつゴール前の味方と呼吸が合わないシーンが続く
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前半
31分白井は序盤から右サイドで何度も裏へのスプリントを見せ、ボールを持った際には果敢な単独突破で積極的に深い位置へと迫っている
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前半
30分キムミンテが自陣から、スペースへと走り出す白井を確認してロングパスを出す。白井は敵陣中央の右で完全に抜け出すが、わずかにタイミングが早く、オフサイドを取られてしまう
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前半
29分高尾が右サイドを抜け出し、右サイドの敵陣深くから低いクロスを送る。中央で宇佐美が合わせるが、タイミングがずれて枠の右へと外れてしまう
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前半
28分白井が豪快にえぐってペナルティエリア右へ進入。マイナス方向へ折り返すと、荒野が右足でシュートを放つ。しかし、危機察知能力を生かして体を投げ出した井手口に阻まれ、ゴールとはならず
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前半
27分ジェイが敵陣中央からペナルティエリア左のスペースへ鋭いスルーパスを出す。菅が抜け出そうとするが、良い読みを見せた小野瀬にカットされてしまう
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前半
25分菅が抜け出し、左サイドの敵陣深くからマイナス方向へ低いクロスを送る。しかし、戻ってきた矢島に足下でカットされ、味方には通らない
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前半
24分自陣からカウンター攻撃が展開される。豪快に上がってきた高尾が良い位置でボールを受けかけるが、福森の見事なスライディングタックルに阻まれ、ペナルティエリア内へ入る前に攻撃をストップされる
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前半
24分倉田からのロングパスに小野瀬が反応。ペナルティエリア右へフリーで抜け出すが、飛び出したGKに落ち着いて処理される
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前半
23分白井がインサイドにボールを運び、敵陣中央の右から思い切ってシュートを放つ。しかし、枠の左へと外れてしまう
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前半
21分キッカーは福森。ジェイを目掛けて浮き球を送るが、飛び出した東口にはね返されてしまう
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前半
21分金英權にイエローカード
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前半
21分ジェイがポストプレーの際に倒され、敵陣中央の右でFKを獲得する
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前半
21分相手のミスを突き、宇佐美が持ち上がる。左でフリーとなっていた倉田へパスを送るが、わずかに短くなる。辛うじてボールを受けた倉田はシュートコースをふさがれるも、相手を少しかわしてペナルティエリア中央から右足を振り抜く。しかし、ブロックされてしまう
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前半
20分進藤と福森の攻撃的DFはここまでそれほど攻め上がらず、攻撃の役割は右サイドの白井や中央のジェイ、鈴木らが中心を担っている
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前半
19分キッカーは宇佐美。ニアサイドへ柔らかいクロスを送るも、相手にはね返されてしまう
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前半
19分アデミウソンがボールを保持すると、深井の後ろからのタックルを受け、右サイドの敵陣中央でFKを獲得する
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前半
18分キッカーは宇佐美。中央へクロスを送るが、飛び込んだ味方にはわずかに合わない
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前半
18分福田のクロスがブロックされて左CKを獲得する
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前半
17分右サイドの白井が大外に張り、内角方向へのワンタッチパスを用いてうまく相手のマークをかわしている。中央ではジェイのポストプレーや荒野の仕掛けから前線に迫り、こちらも何度かチャンスを作っている
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前半
16分ジェイが中盤で前向きにボールを運ぶと、ペナルティエリア右方向へスルーパスを送る。荒野がフリーで走り込んでいたが、パスの勢いが強すぎてゴールラインを割ってしまう
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前半
14分左からの横パスを宮澤が受け、ペナルティエリア手前の中央から鈴木へ縦パスへ送る。鈴木がこれをフリックして流すと、ジェイがゴール前でフリーで収めかける。しかし、わずかに届かず、チャンスとはならない
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前半
14分左サイドでは宇佐美の個人突破から、右サイドではアデミウソンの抜け出しからの攻撃を見せ、何度かゴールに迫っている
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前半
13分白井がロングパスを収め、右サイドの敵陣深くからクロスを送るが、精度を欠いてニアサイドのDFにクリアされてしまう
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前半
12分ジェイが中盤まで下りて縦パスを収める。最後はうまく相手のファウルを誘い、ポストプレーでボール保持に貢献
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前半
11分福森がフリーでボールを受けると、敵陣中央の左からシンプルにゴール前へ浮き球を送る。しかし、味方には合わずにGKにキャッチされてしまう
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前半
10分右サイドの敵陣深くへロングボールが出る。白井が抜け出して追い掛けるが、東口にカバーされ、最後はゴールラインを割ってしまう
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前半
9分矢島が右サイドへ大きく展開。小野瀬が受け、右サイドの敵陣深くから左足でクロスを送る。ニアサイドでアデミウソンが受け、うまく相手をかわし、右足でシュートを放つ。しかし、大きく枠の上へと外れてしまう
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前半
8分福森が中盤からワンタッチでペナルティエリア左方向へ浮き球を送る。鈴木がフリーで待っていたが、その手前で高尾にカットされてしまう
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前半
8分PK失敗。アデミウソンが右足で放ったシュートは枠の左に外れてしまう
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前半
7分キッカーはアデミウソンが務めるもよう
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前半
7分宇佐美が敵陣中央を突破し、アデミウソンへ縦パスを送る。受けたアデミウソンは巧みなタッチでペナルティエリア内へ進入し、うまく宮澤のファウルを誘う。これでPKを獲得
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前半
4分高尾がシンプルに前線にロングボールを送る。アデミウソンがうまく抜け出し、ペナルティエリア右でGKと1対1になると、GKの頭上を越すループシュートを放つ。そのまま枠へと向かうが、戻ったGKにゴールラインぎりぎりで阻まれてしまう
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前半
3分キッカーは福森。中央へ速いクロスを送るも、GKにキャッチされてしまう
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前半
2分鈴木がペナルティエリア右でボールを相手に当て、右CKを獲得する
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前半
2分白井が右サイドを縦に突破し、右足でクロスを送る。ファーサイドのジェイが頭で折り返すが、味方には通らない
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前半
2分3-3-2-2の布陣を敷いている。両サイドに福田と小野瀬が入り、アンカーに矢島が入る
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前半
0分9日と13日のルヴァンカップ準決勝と同じ対戦カードとなったこの一戦。「3連戦」の初戦、90分で勝敗が決するこの試合で白星を挙げるのはどちらか
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前半
0分開始直前にメンバー変更があり、スタメンで出場予定だったチャナティップが外れて荒野が急きょスタメンに名を連ねる
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前半
0分夏場以降パフォーマンスに波があり、勝った勢いをうまく持ち越せない状況にある。今日勝点3を奪っても7位から上昇しないものの、最終的にさらに高い順位で終えるために少しでも勝ち星を積み上げたい。昨季はわずかに届かなかったACL出場圏内に、今季こそ食い込めるか
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前半
0分手堅く勝利した鳥栖戦で手応えをつかんだかに思われたが、前節は大事な「大阪ダービー」で因縁のライバルに完敗。なおも残留争いの渦中にあり、今夜はホームで絶対に勝点3が必要な状況だ。最終ラインを高く保ち、チーム全体で敵陣へ押し込んでくる札幌の裏を突き、したたかに好機を演出したい
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前半
0分この試合で勝利を収めれば、J1通算400勝を達成
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前半
0分予想フォーメーションは3-4-2-1。ストライカーの鈴木とジェイがともに出場停止から復帰。前節は持ち前であった攻撃の迫力を欠いて引き分けたが、役者がそろった今節は爆発を見せられるか
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前半
0分予想フォーメーションは4-4-2。前節からスタメンを4名変更し、Mスサエタらが外れて小野瀬、アデミウソンらが先発に名を連ねる。注目はチーム復帰以降リーグ戦の全試合に先発している宇佐美。復帰戦で奪った1点以降はゴールがなく、今夜の「金J」はまさにその真価が問われる一戦だ
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前半
0分札幌ボールでキックオフ、試合開始