超個性派
1993年 清水エスパルス アウェイ
90年代のユニフォームは全体的にインパクト強め。
その中でも特に目を引くのがこのユニフォーム。
胸の楕円と四角の模様、下半分は青と黄色のストライプというかなり個性的なデザイン・・・!
その中でも特に目を引くのがこのユニフォーム。
胸の楕円と四角の模様、下半分は青と黄色のストライプというかなり個性的なデザイン・・・!
際立つデザインのGKユニ!
1993年 名古屋グランパス GK
90年代のゴールキーパーのユニフォームは、フィールドプレーヤー以上にド派手!
この年の名古屋のGKユニは色使いがかなり独特。
ちなみにこのデザインのユニフォームが、「25周年記念ユニフォーム」として2017年の夏に復活しました!
この年の名古屋のGKユニは色使いがかなり独特。
ちなみにこのデザインのユニフォームが、「25周年記念ユニフォーム」として2017年の夏に復活しました!
オシャレな幾何学模様
1997年 鹿島アントラーズ アウェイ
幾何学模様が特徴的なモデル。
赤い三角形と青と白のラインで構成されたパンツのデザインも今に比べてかなり派手!
赤い三角形と青と白のラインで構成されたパンツのデザインも今に比べてかなり派手!
ただのボーダーではない!?
2012年 川崎フロンターレ ホーム
印象的なボーダーデザインは、ただのボーダーではありません。
よーく見てみると、「ゴールテープ」をつないで構成されているんです!
12本のゴールテープで、クラブと選手、サポーター、スポンサー、川崎Fに関わる全ての人々と結束するという心を表しています。
よーく見てみると、「ゴールテープ」をつないで構成されているんです!
12本のゴールテープで、クラブと選手、サポーター、スポンサー、川崎Fに関わる全ての人々と結束するという心を表しています。
<フロンターレ完全オリジナルモデル>
ホームとアウェイユニフォームは、フロンターレの完全オリジナルデザインとなっております。世界中どこのチームを探しても、同じデザインのユニフォームは存在しません。
ホームとアウェイユニフォームは、フロンターレの完全オリジナルデザインとなっております。世界中どこのチームを探しても、同じデザインのユニフォームは存在しません。
緑の心臓
2015 東京ヴェルディ ホーム
特徴は心電図の波形を模した「緑の心臓」のロゴ。
前年10月に「クラブを救いたい」という有志が集って設立された「一般社団法人緑の心臓」がユニフォームの胸スポンサーに!
前年10月に「クラブを救いたい」という有志が集って設立された「一般社団法人緑の心臓」がユニフォームの胸スポンサーに!
東京Vは緑の心臓について「東京ヴェルディは選手、スタッフだけのクラブではなく、ファン、パートナーを含めた東京ヴェルディに関わる全員のクラブです。クラブのシンボルカラーである緑の心臓をもつ全員が一致団結して、東京ヴェルディを首都東京のビッグクラブへ発展させていく。その想いが「緑の心臓」に込められています」と述べている。
ゴールド!!
2015年 横浜F・マリノス アウェイ
光沢のあるゴールドがインパクト大のユニフォーム!
ナイトゲーム時に特に光沢が目立ちました。
名門の威厳を感じさせるモデルですね!
ナイトゲーム時に特に光沢が目立ちました。
名門の威厳を感じさせるモデルですね!
アウェイユニフォームは、新シーズンの頂点に輝く決意を表した「マリノスゴールド」を全面に採用しております。
アウェイに採用された「マリノスゴールド」には、より光り輝く素材を採用し、ピッチ・スタジアムで更に存在感を増すように開発致しました。
アウェイに採用された「マリノスゴールド」には、より光り輝く素材を採用し、ピッチ・スタジアムで更に存在感を増すように開発致しました。
ぶどう!?
2017年 ヴァンフォーレ甲府 夏季限定ユニフォーム
甲府が2017年の夏季3試合限定で着用したユニフォーム。
一目で「ぶどう」とわかるデザインが奇抜!
県の特産品がユニフォームにデザインされるという“地元愛”が素敵です♡
一目で「ぶどう」とわかるデザインが奇抜!
県の特産品がユニフォームにデザインされるという“地元愛”が素敵です♡
【デザインのコンセプト】
山梨県の特産で日本一の生産量を誇る葡萄をメインイメージとし、「果樹王国山梨」を表現するデザインとしました。背中の葉はぶどうの葉の形からデザインしています。
チームとサポーターを表す12個の粒が未来に向けて、より強く大きく実っていくようにとの思いを込めています。
山梨県の特産で日本一の生産量を誇る葡萄をメインイメージとし、「果樹王国山梨」を表現するデザインとしました。背中の葉はぶどうの葉の形からデザインしています。
チームとサポーターを表す12個の粒が未来に向けて、より強く大きく実っていくようにとの思いを込めています。
ユニフォームで鳥が羽ばたく!
2018年 ジュビロ磐田 ホーム
ユニフォーム前面に大きくデザインされているのは、クラブキャラクターの「サンコウチョウ」!
力強く羽ばたく姿が印象的です。
月、太陽、星のグラフィックもいいアクセント♪
力強く羽ばたく姿が印象的です。
月、太陽、星のグラフィックもいいアクセント♪
クラブキャラクターである三光鳥(サンコウチョウ)と、その鳴き声にちなんだ月、日、星のグラフィックを用いており、三光鳥(サンコウチョウ)が大空に羽ばたく力強いイメージを表現しています。
太陽の塔
2018年 ガンバ大阪 GAMBA EXPO 2018 記念ユニフォーム
毎年恒例となっているGAMBA EXPOの記念ユニフォーム。
この年はおよそ半世紀ぶりに一般公開された「太陽の塔」の内部をあしらった斬新なデザイン!
エネルギーが湧いてきそうなユニフォームです。
この年はおよそ半世紀ぶりに一般公開された「太陽の塔」の内部をあしらった斬新なデザイン!
エネルギーが湧いてきそうなユニフォームです。
【デザインコンセプト】
2018年3月に約半世紀ぶりの一般公開を迎えた、太陽の塔の内部をあしらいました。
前面には、生物の進化過程を表現した生命の樹、および未来への空間、
背面には、行方不明になっていて復元を果たした第4の顔である地底の太陽、そして進化の過程で現れる恐竜をデザイン。
袖には昨年から踏襲して、赤と青の稲妻、そしてフィールドプレーヤーの袖には太陽の塔の内側からみた腕の部分を透かしで入れております。
2018年3月に約半世紀ぶりの一般公開を迎えた、太陽の塔の内部をあしらいました。
前面には、生物の進化過程を表現した生命の樹、および未来への空間、
背面には、行方不明になっていて復元を果たした第4の顔である地底の太陽、そして進化の過程で現れる恐竜をデザイン。
袖には昨年から踏襲して、赤と青の稲妻、そしてフィールドプレーヤーの袖には太陽の塔の内側からみた腕の部分を透かしで入れております。
つつじが咲き誇る♡
2018年 サガン鳥栖 「レディースデー~サガン鳥栖に恋をしよう~」 記念ユニフォーム
“映える”ユニフォームとして登場したド派手なユニフォーム♡
花言葉がデザインに踏襲されるのは珍しいケースです。
花言葉がデザインに踏襲されるのは珍しいケースです。
今年は季節の花『つつじ』が咲き乱れるユニフォームに仕上がりました♪
花言葉の「恋の喜び」や「初恋」から『サガン鳥栖に恋をしよう』をコンセプトとしています。
また、次々に連なり花が咲く様子から「つづき(続き)」が花名の由来と言われており、今年のレディースデーのユニフォームデザインには『次々に勝利の花を咲かせ続けていく』そんな想いを込めています。
花言葉の「恋の喜び」や「初恋」から『サガン鳥栖に恋をしよう』をコンセプトとしています。
また、次々に連なり花が咲く様子から「つづき(続き)」が花名の由来と言われており、今年のレディースデーのユニフォームデザインには『次々に勝利の花を咲かせ続けていく』そんな想いを込めています。
ちなみに、鳥栖の原川 力選手は限定ユニフォーム着用の試合でゴールを量産☆
2周年記念の特別なユニフォームをGETしよう☆
個性的なユニフォームと言えば、こちらも要チェック!!
Jリーグオンラインストア2周年記念のスペシャルユニフォーム☆
胸元でパッと華やぐスワロフスキーを配したロゴがインパクト抜群に映える!
デザインはJリーグ開幕当初のデザインを復刻版です。
Jリーグオンラインストア2周年記念のスペシャルユニフォーム☆
胸元でパッと華やぐスワロフスキーを配したロゴがインパクト抜群に映える!
デザインはJリーグ開幕当初のデザインを復刻版です。
11月11日(月)10時から、2次販売を開始!
スワロフスキークリスタルを全身に纏ったマスコットと併せてぜひチェックしてみてください♪
スワロフスキークリスタルを全身に纏ったマスコットと併せてぜひチェックしてみてください♪