G大阪vs神戸のテキスト速報(明治安田生命J1リーグ:2019年3月30日)
一覧へ明治安田生命J1リーグ 第5節 2019年3月30日(土)17:03KO パナソニック スタジアム 吹田
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後半
50分試合終了。3-4でアウェイの神戸が勝利
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後半
49分東口が自陣の右サイドにまで飛び出して相手のカウンター攻撃を防ぐ
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後半
48分大幅に陣容を変えてスクランブル的な布陣となる
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後半
47分13菅沼OUT→14米倉IN
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後半
46分8小野瀬OUT→6田中IN
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後半
46分アディショナルタイムは4分の表示
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後半
45分7遠藤OUT→39渡邉IN
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後半
44分ペナルティエリア右で藤春に対し、古橋がプレッシャーを掛けてマイボールにすることに成功。右サイドの敵陣深くからグラウンダーのクロスを送ると、ペナルティエリア内で田中が合わせてゴールに沈める
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後半
43分自陣の中央でアデミウソンにボールを持たれると複数人で守備に行き、自由にさせずにボールを奪う
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後半
40分初瀬にイエローカード
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後半
40分遠藤の縦パスからチャンスをつかむ。ペナルティエリア手前で倉田がパスを出すと、ペナルティエリア左から藤春が左足でクロスを上げる。しかし、ダンクレーに防がれてしまう
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後半
39分試合終盤を迎え、攻守が激しく入れ替わる目まぐるしい展開になる
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後半
37分立て続けに左CKを獲得するも、神戸の堅守の前にシュートは打てず
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後半
35分Lポドルスキの自陣からのロングパスに古橋が抜け出す。ペナルティエリア右で飛び出してきた東口と対面すると、シュートは打たずに中央でフリーになっていた田中にパスを供給。田中がこれを左足で合わせてゴールネットを揺らす
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後半
30分右サイドの敵陣中央でFKを獲得。キッカーのAイニエスタが右足でクロスを上げると、ゴール前で混戦となる。しかし、最終的にDFにクリアされてしまう
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後半
29分6SサンペールOUT→21田中IN
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後半
27分ペナルティエリア左からファンウィジョが切り返しから右足でシュートを放つも、前川のファインセーブに遭う。ペナルティエリア右にこぼれたボールに遠藤が反応。中央でフリーの倉田に向けて冷静に素早くグラウンダーのパスを出すと、倉田がこれを落ち着いて流し込んでゴールを挙げる
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後半
24分左サイドの敵陣深くから藤春が左足でクロスを上げるも、中央でDFにクリアされてしまう
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後半
22分徐々に神戸に押される展開になり、ピンチが増える
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後半
19分右CKを獲得すると、キッカーは遠藤。右足で正確なクロスを上げると、ペナルティエリア中央で菅沼が反応して頭で合わせる。しかし、ジャストミートせずに枠の左に外れてしまう
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後半
19分左サイドの敵陣中央でFKを獲得。キッカーの遠藤が右足でクロスを上げると、ニアサイドで混戦となり、ボールは枠に向かう。しかし、前川に処理されてしまう
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後半
16分左サイドの敵陣深くから藤春が中央のファンウィジョに向けてクロスを上げるも、相手に処理されてしまう
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後半
14分Sサンペールが自陣の中央でボールを持つと、寄せてきた相手を華麗な足技でかわす。その後のパスを遠藤に取られてしまうも、テクニックを見せつける
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後半
13分7ダビドビジャOUT→14三田IN
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後半
9分左サイドの敵陣中央からAイニエスタがLポドルスキに向けて鋭い縦パスを供給。同サイドの敵陣深くでLポドルスキが収めて寄せてきた高にフィジカルで勝利し、左足でクロスを上げる。これにうまい動き出しによってペナルティエリア中央でフリーになったダビドビジャが反応。頭で合わせてネットを揺らす
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後半
6分Lポドルスキがペナルティエリア左に進入。相手に迫られながらも中央にいたダビドビジャに向けてパスを出す。しかし、素早い動き出しをした東口にキャッチされてしまう
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後半
4分敵陣中央付近からSサンペールが前線の古橋に向けて鋭いグラウンダーの縦パスを供給。ペナルティエリア手前で古橋が収めるも、その後にDFの守備に遭ってしまう
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後半
2分右サイドの敵陣中央でFKを獲得。キッカーの遠藤が右足でクロスを上げるも、ファーサイドで飛び出してきた前川のパンチングに遭ってしまう
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後半
1分両チームともに中盤でのパスミスが目立ち、うまく前線につなげない
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後半
0分神戸ボールでキックオフ、後半開始
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前半
48分前半終了。2-1と、ホームのG大阪のリードで試合を折り返す
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前半
47分カウンター攻撃を展開。ペナルティエリア内でボールを持った古橋が相手をかわしてから勢いのあるシュートを放つも、クロスバーに当たってしまう
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前半
46分アディショナルタイムは2分の表示
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前半
45分左サイドの敵陣中央でFKを得ると、キッカーはAイニエスタ。右足でクロスを上げるも、ニアサイドで藤春に頭でクリアされてボールはファーサイドに飛ぶ。これに反応したのはペナルティエリア右でフリーのLポドルスキ。左足で抑え気味のボレーシュートを放ち、ゴール左に突き刺す
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前半
44分高にイエローカード
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前半
42分敵陣内でボールを持った遠藤は相手がプレッシャーを掛けにくると、最大限に引き付けてからボールを奪われずに味方にパスを供給。テクニックを見せて有効的な攻撃を構築する
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前半
40分敵陣中央の左からAイニエスタが右サイドに張っている西に向けて浮き球の縦パスを送る。西が収めるも、その後に守備に遭ってしまい、シュートの展開には持っていけず
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前半
36分フリーになっていたAイニエスタがペナルティエリア手前の左から右足で鋭いグラウンダーのシュートを放つも、枠の左に外れてしまう
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前半
35分左CKを獲得。キッカーのAイニエスタが右足でクロスを上げるも、ペナルティエリア中央でDFにクリアされてしまう
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前半
35分左サイドの敵陣深くから初瀬が左足でクロスを上げるも、中央で金英權に頭でクリアされてしまう
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前半
33分右サイドの敵陣中央でFKを得ると、キッカーは遠藤。右足でクロスを上げるも、ファーサイドでDFにクリアされてしまう。このクリアボールに反応したのは高。ペナルティエリア手前の左からダイレクトでシュートを放つも、枠の上に外れてしまう
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前半
29分ペナルティエリア左から倉田が右足を振り抜く。鋭いシュートだったが、左のサイドネットに外れてしまう
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前半
27分ここまでG大阪のカウンター攻撃に翻弄され、攻撃の良い形を作れず
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前半
24分右サイドの敵陣中央でパスを受けようとしたAイニエスタの背後から菅沼がプレッシャーを掛けにいってマイボールにすると、すぐさま最前線に縦パスを出す。ファンウィジョが反応し、ペナルティエリア右で飛び出してきた前川と1対1を迎えるも、冷静に股下を抜くシュートを放ってゴールネットを揺らす
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前半
22分右サイドから西がペナルティエリア内に進入。味方からのパスを受けると、シュートを放つ。しかし、枠の左に外れてしまう
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前半
20分カウンター攻撃を中心に神戸ゴールに迫る動きを何度も見せる
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前半
18分ボールを奪うと自陣の中央でアデミウソンがボールを持つ。敵陣の右サイドでフリーのファンウィジョに向けて鋭い縦パスを送るも、オフサイドの判定を取られてしまう
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前半
15分Sサンペールにイエローカード
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前半
14分前線にファンウィジョが駆け上がると、ファーサイドでフリーの遠藤に向けて右足で鋭いパスを出す。ペナルティエリア左で遠藤がシュートを放つも、飛び出した前川のファインセーブに遭ってしまう
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前半
10分ハーフウェーライン付近でボールを受けた小野瀬が前線に持ち上がる。ペナルティエリア手前の右に到達すると、ファーサイドのアデミウソンに向けて右足で浮き球のパスを供給。これにアデミウソンが反応し、手前でワンバウンドしたボールを右足でダイレクトで合わせてボレーシュートをネットに突き刺す
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前半
8分立て続けに左CKを得ると、キッカーは遠藤。右足で正確なクロスを上げると、ニアサイドでフリーになった金英權が反応し、合わせる。しかし、左ポストに当たってしまう
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前半
7分左CKを獲得。キッカーの遠藤が右足でクロスを上げる。ニアサイドで反応した菅沼が頭で合わせるも、DFに当たって枠の左に外れてしまう
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前半
6分ハーフウェーライン付近から遠藤が右足で最前線のファンウィジョに向けてふわりと浮き球の縦パスを出す。ファンウィジョが反応するも、ペナルティエリア手前の中央でDFに先に触られてクリアされてしまう
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前半
4分初瀬がボールを持つと、古巣のG大阪サポーターから大きなブーイングが起こる
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前半
3分ピッチ上には大粒の雨が降り注ぐ。ボールが滑りやすく、パスミスが起こる
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前半
2分ボールを持ったファンウィジョが駆け上がり、ペナルティエリア左に進入。切り返しで相手をかわして右足でシュートを放つも、DFに当たってしまう
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前半
0分G大阪は三浦、神戸はLポドルスキがそれぞれキャプテンマークを巻く
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前半
0分名クラックのマッチアップが見どころ。日本代表歴代最多キャップ数を誇る「マスターオブガンバ」の遠藤。バルセロナとスペイン代表で数々の栄光を手にしてきた「スペインの至宝」のAイニエスタ。「ピッチ上の指揮官」とも言える2人の働きに注目である
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前半
0分パナスタではここまでリーグ戦3試合で3勝と抜群の相性を誇る。G大阪の育成組織出身で今季新加入の初瀬は互いを知りつくす古巣戦、お世話になったサポーターの前で成長した姿を見せたい
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前半
0分今季リーグ戦ホーム初勝利を狙う。ここまでパナスタではいずれも2ー3で敗戦。開始早々の失点が勝敗に関わってきているだけに立ち上がりに気をつけたい。2週間前にチケットが完売し、満員が予想されるこの一戦。スター軍団から本拠地での初勝利を得られるか
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前半
0分予想フォーメーションは4-2-3-1。前節からスタメンを1人変更。Sサンペールが加入後初先発出場を飾る。ボランチの位置に入り、強力な攻撃陣を背後から支える。日本で飛躍し、スペイン代表へ。「ラマシア」出身の若手の挑戦が始まる
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前半
0分予想フォーメーションは4-2-3-1。前節の川崎F戦からスタメンの変更はなく、同じシステムで臨むと予想される。ファンウィジョをトップに置き、遠藤をより攻撃的なトップ下に配置。倉田はボランチの位置に下がって高とコンビを組む。課題となる守備力向上へ右サイドバックに三浦を置き、守備を固める
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前半
0分G大阪ボールでキックオフ、試合開始