設立年 |
2006年 |
法人名/社長名 |
株式会社レノファ山口/小山 文彦 |
クラブ所在地 |
〒753-0067 山口県山口市赤妻町3-5
TEL:083-941-6792 |
ホームタウン |
山口市・下関市・山陽小野田市・宇部市・防府市・周南市・美祢市・萩市・下松市・岩国市・光市・長門市・柳井市・周防大島町・和木町・上関町・田布施町・平生町・阿武町 【山口県全県】 |
クラブカラー |
オレンジ |
クラブ名の 由来 |
「renovation(維新)」の頭文字レノと「fight(戦う)」や「fine(元気)」のファを合わせて「RENOFA YAMAGUCHI FC(レノファ山口FC)」となりました。歴史に名を残した山口県の先人たちのように、日本のサッカー界にもその名を刻んでほしいと願い命名されました。 |
クラブ紹介 |
1949年に山口県教員団として発足。Jリーグ入りを目指し、2006年に同クラブを母体としたレノファ山口FCが創設された。2015年よりJリーグに参戦する。チーム名は公募により決定。「renovation(維新)」の頭文字レノと「fight(戦う)」や「fine(元気)」のファを合わせたもの。歴史に名を残した山口県の先人たちのように、日本のサッカー界にもその名を刻んでほしいと願い命名された。チームカラーのオレンジをベースとしたエンブレムは、山口のランドマークといえる瑠璃光寺五重塔がモチーフ。また、「維新」の原動力となった長州藩の紋章をアレンジし、サッカーボールの模様にしている。 |
クラブ マスコット |
愛称「レノ丸」。力強い百獣の王ライオン。山口県の戦う獅子。誕生日は4月4日(獅子の日)。
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練習 グラウンド |
やまぐちサッカー交流広場
〒747-0342
山口県山口市徳地船路890番地
山口県立おのだサッカー交流公園
〒756-0817
山口県山陽小野田市大字小野田字末広(東沖ファクトリーパーク)
山口きらら博記念公園
〒754-1277
山口県山口市阿知須509番50 |
歴史 |
Jリーグ加盟年 2015年 |
クラブの沿革
1949年/山口県教員団として発足
1976年/天皇杯初出場(初戦敗退)
1980年/中国リーグ昇格
1982年/中国リーグ2位、地域決勝初出場(予選ラウンドで敗退)
天皇杯出場(初戦敗退)
1989年/中国リーグ2位、地域決勝出場(予選ラウンドで敗退)
1997年/中国リーグ最下位(8位)、翌年から山口県リーグへ降格
1999年/山口県リーグ優勝、翌年から中国リーグ昇格
天皇杯出場(初戦敗退)
2001年/天皇杯出場(初戦敗退)
2003年/中国リーグ最下位(8位)、翌年から山口県リーグへ降格
天皇杯出場(初戦敗退)
2004年/山口県リーグ優勝、翌年から中国リーグ昇格
天皇杯出場(初戦敗退)
2006年/2月、山口県サッカー協会の「Jを目指すチーム創り検討委員会」にて、同クラブを母体とするJリーグ参入を目指す新クラブの創設が発表される。
4月、新クラブ名「レノファ山口FC」が公募により決定
中国リーグ4位(8勝6敗)
2007年/中国リーグ3位(7勝4分6敗)、天皇杯出場(初戦敗退)
2008年/野上杯優勝
中国リーグ初優勝(11勝5分0敗)
地域決勝大会 1次ラウンド1位→決勝ラウンド4位
2009年/中国リーグ2位(13勝1分4敗)
天皇杯出場(2回戦進出)
地域決勝大会 1次ラウンド2位(決勝ラウンド進出ならず)
2010年/中国リーグ優勝(14勝1分3敗)
天皇杯出場(2回戦進出)
地域決勝大会 1次ラウンド4位(決勝ラウンド進出ならず)
2011年/中国リーグ2位(13勝2分3敗)
天皇杯出場(2回戦進出)
2012年/中国リーグ4位(9勝5分4敗)
全国社会人大会出場(2回戦敗退)
2013年/中国リーグ3位(13勝3分2敗)
天皇杯出場(1回戦敗退)
全国社会人大会優勝
Jリーグ準加盟承認
地域決勝大会 1次ラウンド3位(決勝ラウンド進出ならず)
JFL入会決定
2014年/JFL4位(16勝3分7敗)(ファーストステージ6位、セカンドステージ2位)
J3入会決定
2015年/Jリーグ入会。JJ3リーグ参加
2016年/J2リーグ昇格
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アカデミー (育成) |
U-18 レノファ山口FC U-18 |